マンション購入で、もう一つの考え方、これ読んだら考え変わるかもよ!

新築マンションを買おうとしている人、ちょっと読んで!

もし、3000万円で新築マンション購入を考えているなら こういう考え方はどうでしょう?、きっと考えが変わるかもよ!

3000万円と同等の広さと立地のマンションを中古で2000万円で買う 残りの1000万円は立地の良いところ賃貸に出せるマンションを中古で購入する 理にかなった事ですが、中古マンションについて少し知っておかなければなりません。

住居用マンションは鉄筋コンクリート造が多く、一般的です コンクリートの寿命は、100年で、日本では得意とするラーメン構造で 柱、梁、壁などが一体化し鉄筋が多く入っている構造物でよく見かけます コンクリートは雨に弱く、通常はタイルなどで守られています その外壁は、通常10年に一度修繕をしないと傷んできます

塗装部分も同じですが、塗装が劣化すると、金属部分が腐食してきます 管理が良く、修繕が10~12年に一度行われているタイル張りのマンションがいいです 立地も考えなければいけません、買った価格で、すぐ売れ賃貸に出せる場所です 管理と立地の良さが決め手になります。

この条件で見つければ、家賃も入ってきて売る時も買った価格と同じか近い価格で 売れるので、損は無いと言ってもいいでしょう。

新築マンションを買うように、パンフレットを見てちやほやされながら買うことはできませんが 3000万円で買って、売るときは2000万円より良いと思います。

それには、自分で探さないといけません。 しかし今は、ネットがありますから、探すのも簡単です。 もし、新築マンションの購入を考えていれば、ネットで探してみてはどうでしょう。